Zero to One
新規事業を任されたが、何から始めればいいか分からない。 大企業の新規事業に特化して13年。260社の「通った企画」と「落ちた企画」を知る専門家が、 AIを武器に、あなたのチームに入ります。
Reality
テーマも予算感も不明。「何か」の中身は自分で見つけるしかない。重い。通常業務は減らない。チームも予算も「まず企画を出してから」と言われる。企画を出すための体制がないのに、企画を出せという矛盾。
付箋だらけのホワイトボード。でも「ペット×IoT」「シニア×健康」。どこかで見たアイデアばかり。自社がやる意味が見えない。社内の常識から抜け出す方法が、社内にはない。
フレームワークは学んだ。ペルソナも作った。でも「で、これどうやって売上にするの?」に答えられない。方法論の先がない。きれいな整理はできたが、事業は動いていない。
市場調査、競合分析、ポジショニング。立派な資料は揃う。でも「これ、結局うちは何をすればいいの?」が分からない。報告書を読んでも、月曜日に何をすればいいかは書いていない。
Reality
「何かやろう」の一言は出た。でも次の一歩が、誰にもわからない。
Why It's Hard
意志が弱いからではありません。3つの構造的な壁が、あなたを止めています。
01
Wall 01
自社の技術・アセット・顧客基盤の「組み合わせ」は、外から見ないと分からない。社内の常識が盲点を作る。
02
Wall 02
デザインシンキングもリーンスタートアップも、使い方を知っていても「どこへ行くか」は教えてくれない。
03
Wall 03
大企業の新規事業で避けるべき地雷がある。それを知らずに走ると、3ヶ月後に「やっぱりダメだった」になる。
必要なのは、もう1つのフレームワークではありません。 260社の経験を持つ人間が、チームに入って一緒に考えることです。
How We Work
AIディスカッションペーパーで仮説を大量生成。260社の判断力で「筋の良い3案」に絞り込みます。
100案出すのに1ヶ月。普通なら半年。
コンサルルームからではなく、あなたのチームの一員として動きます。週次報告ではなく、日常的に。
報告書ではなく、一緒に手を動かす。
260社の役員プレゼンを見てきました。データの見せ方、リスクの語り方、投資対効果の示し方。
「やろう」を引き出す企画の型がある。
13年
新規事業に特化
260社+
大企業の支援実績
1,300名+
プロ人材ネットワーク
Process
「何をやるか分からない」状態から、 役員の「やろう」を引き出すまでの全行程。
Month 1
市場機会の探索、ペインの発見、仮説100本出し。AIディスカッションペーパーで高速壁打ち。「あり得る未来」を一気に広げます。
Month 2
仮説の検証(インタビュー・データ分析)、コンセプト3案に絞り込み。260社の経験で「これは通る、これは落ちる」を判断します。
Month 3
事業計画書作成、投資対効果の試算、役員提案ストーリー設計。「やらない場合の損失」を数字で示し、「やろう」を引き出す構造を作ります。
Month 4
バイブコーディングでMVP構築、IntraStar活用でテストユーザー確保。「紙の企画」を「触れるもの」に変えます。
Month 5
実ユーザーでのPoC、KPI計測、ピボット判断。数字が出れば進む、出なければ方向転換。感情ではなくデータで判断します。
Month 6
役員プレゼン(同席)、事業化判断の取り付け。検証データ・事業計画・実行体制をセットで提示し、「やろう」を引き出します。
Before
1年経過。何も動いていない。
After
6ヶ月で役員承認。事業が動き出す。
Difference
「白紙から事業をつくるのは、正直怖かった。でも隣にいてくれる人がいるだけで、動けた」
無料・30分・オンライン・売り込みなし
いきなり契約の話はしません。今の状況を30分聞かせてください。260社の経験から、最初の一手をその場でお話しします。 この30分で、次にやるべきことが明確になります。
オンライン・30分・無料