13年。260プロジェクト。累計売上貢献500億円超。
戦略から実行まで、大企業の新規事業に入り込んで動く。
それがCurationsのやり方です。
SONY・日立製作所・三菱地所・大和リビング・キッコーマン・キリンHD ほか
上場企業を中心に260件以上の共動実績
Why Curations
「報告書を出したら、あとはよろしく」。
外部支援の、そんな終わり方ではありません。
Curationsは、アドバイザーではなく、
御社のチームの一員として動きます。
Phase 1の初日から、最終日まで。
13年
新規事業支援の専門特化
通った企画も、落ちた企画も、
事業化できたプロジェクトも、ストップしたプロジェクトも、全部見てきた。
260件超
共動実績
大企業の新規事業プロジェクトを、
260件以上、共に動かしてきた実装経験。
500億円超
累計売上貢献額
Curationsが関わった事業の累計売上貢献額。
「いい提案」ではなく、売上が立った状態まで残った。
1,300名
業界横断の実動ネットワーク
業界横断の実動ネットワーク。
社内リソースで動かないものを、動かす。
大手製造業・食品・不動産・素材。
業界を問わず、大企業の新規事業推進者に
選ばれてきた13年です。
Pain Navigation
前に進まない理由には、構造的なパターンがあります。
症状ではなく、原因を先に特定する。
そこから、動く方向が決まります。
260件の現場から見えた3軸×10類型。
最も近いものを選べば、解決策の方向が見えます。
複数に当てはまるなら、
今期もっとも緊急度が高いものを選んでください。
30分の壁打ちで、特定の解像度は上がります。
Phase & Plan
部分だけを提案しても、最適な入り口は選べません。
全体像を見た上で、御社に合うフェーズを決める。
そのほうが、後から方向転換するコストが出ません。
Phase 1から5まで。全部やる必要はない。
御社に合うフェーズから始めれば十分です。
Phase 1〜2(各300万円・1ヶ月)は方向性確定と仮説構築。
「本当にやるべきか」「どうやるべきか」を明確にするための投資です。
生成AI活用により、従来比1/3の時間で同等以上のアウトプット。
Case Studies
SONY(Beauty Explorer)
2014年、SONYのチームに入って共動オフィスを運営。
顧客起点で共創コミュニティ(1万人)を
Curationsが設計・運営し、肌タイプ診断サービスを事業化。
2022年、SONY × POLAでジョイントベンチャー
「SOULA株式会社」設立。
日立製作所(Happiness Planet)
幸福度計測技術の事業化にCurationsが参加。
延べ4,300人の公開実証実験を経て、
「心の資本」が3週間で約33%向上。
これは10%の営業利益向上に相当します。
現在、株式会社Happiness Planetとして独立。
Curationsは引き続き開発・運用を担当。
大和リビング(IoT D-Room)
賃貸住宅に入居者向けIoTサービスを導入したい。
ただし自社でゼロから開発する余力はない。
Curationsがスタートアップ4社の製品と
自社IoTプラットフォーム(plusbennly)を組み合わせ、
短期間でサービスを立ち上げ。
入居者の利便性向上とエネルギー効率化、
入居者に最適な購買体験を提供。
キリン中央研究所
研究員が進める技術テーマを、
正式な研究テーマとして承認してもらいたい。
そのためには事業としての絵が必要でした。
Curationsが技術シーズを起点に、
事業の可能性と蓋然性のストーリーを描き、
研究員とたたき台を作りました。
「質の良い提案が多く、議論が活発になった。
技術だけに偏る傾向から少しずつ脱し、
社会課題やビジョンを語る風土が醸成されつつある」
Phase 1〜3を経た1年後の状態。
「課題が解決された」という話ではありません。
その先の話をします。
社内に「新規事業の推進経験者」が複数名育っている
次の企画は、前回と同じ障壁を乗り越えて動き始めている
意思決定スピードが変わっている
(承認会議の準備工数が半分以下になっているチームが多い)
同じ会議で何度も差し戻される、あの感覚がない
担当者として、今度こそ形にした。
そう言えるPhase完遂後の状態を、一緒に作る。
それがCurationsの仕事です。
「報告書で終わらせない」。
これはコピーではなく、実績です。
Approval Support
このページを見ているあなたは、
「社内でどう説明するか」をもう考え始めているはずです。
壁打ちで最もよく出る問いが、
「上司にどう話せばいいか」です。
先に、3ポイントを渡しておきます。
外部市場の変化と社内評価サイクル。
その双方にプレッシャーがかかっているタイミングです。
今期の方向性確定を来期に先送りにすると、
次の役員承認機会は最短6ヶ月後。
「今月、方向性を固める投資をする」。
これは合理的な意思決定です。
戦略コンサルの提言でも、週次MTGの伴走でもない。
チームに入って実動します。
13年・260件は「提案した件数」ではなく、
「一緒に動いた件数」。
通った企画も落ちた企画も知っているので、
同じ轍を踏まない設計ができます。
30分の無料壁打ちで御社のペインとPhaseを特定。
その後、Phase 1(1ヶ月・概算300万円〜、状況により変動)の提案書を作成。
承認後にPhase 1スタート。
全部やる必要はありません。
まずここから。
SONY / 日立製作所 / 三菱地所 / 大和リビング /
キッコーマン / キリンHD / NEC Lenovo ほか
累計260件以上の共動実績
提案書を渡すためではありません。
御社の状況を整理するための30分です。
「まだ方向が決まっていないが、話せるか」
「具体的な案件がなくても話せるか」。
どちらも問題ありません。
止まっている場所が明確になるだけで、
次のアクションが見えることがあります。
費用はかかりません。
オンライン・30分・無料・売り込みなし